PR2ACEについて
PR2ACEは、テック企業のためのブティック型PR・コンテンツパートナーです。20年のシニアディレクターが、戦略から実行まで全案件を率います — 若手任せにせず、メッセージを薄めません。
HUAWEI · MOTOROLA · AUTOSTORE · AJINOMOTO · COCONE に選ばれています
私たちの存在理由
案件を獲るときは役員が登場し、実務は3年目が担う。メッセージはぶれ、報道は積み上がるのに、肝心の——実際に意思決定する人——には届かない。フィジカルAI、デバイス、物流自動化のように技術が深い企業ほど、このギャップは致命的です。技術が難しいほど、シニアにしか語れない物語が必要になります。
PR2ACEは、そのギャップをなくすために生まれました。 戦略を設計するシニアが、そのまま記者に提案し、危機の電話を受け、ダッシュボードを一緒に読み解きます。クライアントを絞り、深く——だから、判断を誰かに委ねることはありません。
私たちが大切にすること
若手任せにしません。20年のディレクターが戦略・メディア・コンテンツ・危機対応を自ら担います。だからこそ、受ける案件数に上限を設けています。
報道・検索・LinkedIn・広告がひとつの声で動きます。ブランディングと成果は、競合するのではなく相乗していきます。
掲載件数ではありません。SOV・論調・質の高いリードを四半期ダッシュボードで報告し、次の一手を提案します。
私たちの進め方
ディレクターが直接回す、シンプルな運用リズム。間に管理担当のレイヤーは挟みません。
メッセージ・メディア・チャネルのギャップを可視化し、1枚のレポートにまとめてお渡しします。
報道・LinkedIn・検索を貫く、一貫したポジショニングと物語をつくります。
記者への直接アプローチ、ソートリーダーシップ・コンテンツ、ローンチや危機対応のプレイブック。
SOV・論調・リードを四半期ダッシュボードで共有し、次の優先事項を添えてご報告します。
プロジェクトを率いる人
グローバル・国内のテック企業でPRとコミュニケーションを20年以上率いてきたシニアディレクター。Motorola、Google、HYBEでは、B2B・コーポレートコミュニケーション、グローバルローンチ、危機対応を自ら設計・実行。韓国語・英語・日本語で、韓国・米国・日本市場をカバーします。
PR2ACEでは、ディレクターが全プロセスを担い、元記者の編集者、デジタルグロース、危機対応の専門家からなる厳選されたシニアネットワークがプロジェクトごとに支援します。少数精鋭 — だからこそ、速く、深い。
運営モデル
ディレクターが全案件を担い、元記者の編集者、デジタルグロース、危機対応の専門家からなる厳選されたシニアネットワークがプロジェクトごとに支援します。少数だからこそ、速く、深く。
今四半期の新規プロジェクトは、3社までです。
無料の30分診断をご予約ください。メッセージ・メディア・チャネルのギャップをまとめた1枚のレポートをお持ち帰りいただけます — 営業は一切ありません。
pr2ace@pr2ace.com · KakaoTalk · +82 10-2399-0440